「ワードプレスで売れる仕組みを作りWEB集客に特化したエマノンwordpressテーマの使い方」 の記事を増加中

WordPressプラグイン「Google XML サイトマップ」の使い方ガイド

リキッド
リキッドワードプレステーマWordPress使い方SEO対策プラグイン設定
この記事は約4分で読めます。
記事内に広告が含まれています。

WordPressウェブサイトの検索エンジン最適化(SEO)を向上させるためには、正しいサイトマップの作成と提出が重要です。Google XML サイトマップは、WordPress サイトのための優れたプラグインであり、サイトマップこの記事では、初心者向けにGoogle XML Sitemapsプラグインのインストール方法と基本的な設定方法を説明しますます。

サイトマップは、以前 「サイトマップ作成プラグインPS Auto Sitemapでブログに何が書いてあるのか表示しよう」↓

サイトマップ作成プラグインPS Auto Sitemapでブログに何が書いてあるのか表示しよう
ブログを見に行ったら どのような事が書かれているのか知りたいですよね。 全ての記事を1ページに表示させ どのような事が書いてあるのか 知って頂きましょう。 サイトマップとは サイト内の記事リンクをまとめたページのこと。 クローラー、検索者に...

 でもお伝えしましたが、これは、クローラー、検索者にブログを知ってもらう為。

今回のGoogle XML Sitemapsは、検索エンジンに認識してもらう為です。

スポンサーリンク

Google XML Sitemapsプラグインとは

検索エンジンのための完全なXMLサイトマップを提供します。
Googleの推奨する内容に沿ったサイトマップを作成する事ができます。

ステップ1:Google XML Sitemapsプラグインのインストールと有効化

  1. WordPressの管理画面にログインし、皆さんのメニューから「プラグイン」を選択します。
  2. 「新規追加」をクリックして、検索バーに「Google XML Sitemaps」と入力します。
  3. 検索結果から「Google XML Sitemaps」プラグインを見つけて、インストールボタンをクリックします。
  4. インストールが完了したら、「有効化」ボタンをクリックしてプラグインを有効にします。

ステップ2:Google XML Sitemapsプラグインの基本設定

  1. プラグインが有効化されたら、管理画面の選択肢のメニューに「サイトマップ」が表示されます。
  2. 「基本設定」タブが表示されるので、必要な変更を行います。
    • 「サイトマップのURL」:安心のURLを使用しますか、必要に応じてカスタムURLを設定できます。
    • 「サイトマップのコンテンツ」:サイトマップに含めたい投稿タイプやタクソノミー(カテゴリーやタグなど)を選択します。
    • 「更新頻度」:ページの更新頻度を指定します。しっかり設定を使用することもできます。
    • 「優先度」:ページの優先度を指定します。しっかり設定を使用することもできます。
  3. 設定を変更したら、「変更を保存する」ボタンをクリックします。

ステップ3:サイトマップの生成と提出

  1. 基本設定が完了したら、プラグインは自動的にサイトマップを生成します。

画像付き説明

Google XML Sitemapsプラグインインストールと有効化 

①ワードプレスダッシュボードへ

②青四角「プラグイン」へ

③赤丸「新規追加」へ

④緑丸へ「google XML sitemaps」と入力

⑤青丸「今すぐインストール」へ

 

 

 

 

⑥青四角「有効化」へ

Google XML Sitemaps設定

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑦青四角「設定」へ

⑧赤丸「XML-Sitemap」へ

⑨緑丸を☑
これより前の部分は、そのままで大丈夫です。

https://ouenn.xsrv.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿(個別記事)を含めない場合、黒丸にIDを貼り付けます。
投稿、固定ページ一覧から対象ページにカーソルを合わせる。

 

 

 

 

⑩赤四角部分の数字をコピーし二つ上の画像赤丸へ貼付け

⑪緑丸の四か所だけ選び後は、「更新なし」を▽で選びます。

 

 

 

 

⑫画像のように▽で選びます。

⑬青四角「設定を更新」へ

ouen.net=@KyoukaDouen

コメント