アドセンス自動表示プラグインQuick Adsense使い方

WordPress使い方
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WordPress記事を書いた後、Google
AdSense等広告コードを毎回貼り付けて
いる方、面倒じゃありませんか?

記事にGoogle AdSense広告を自動で表
示してくれるプラグイン「Quick
Adsense」がありますよ。

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手順

①「Quick Adsense」のインストールと有
効化

②Google AdSence広告の設定

③プラグインの設定

④設置

インストールと有効化

①WordPressにログイン

無料素材画像を検索して挿入できるPixabayImagesプラグインを設定して思いのままのアイキャッチ画像を手に入れよう を参考に「QuickAdsense」をインストール、有効化をする。

Quick Adsense1

Google Adse広告の設定

長くなりますので、別に記事を書きました。
詳しくは、グーグルアドセンス広告設定 をご覧下さい。

プラグイン設定

①「設定」へ

②「Quick Adsense」へ

クリックアドセンス1 私が☑を入れた場所は、上の画像で赤丸
にしてあります。

①では、1ページに入れる広告数を決め
ます。

[ページ上の□広告(▽で何個広告を入れ
るか選びます)
まで置きます。あなたは
単にGoogleの広告を使用している場合に
のみ□広告まで選択できます。(Google
は出版社がページのコンテンツを□アドセ
ンスまで配置することができます。あな
たは、ページ内に手動でこれらの広告を
配置している場合は、それらを考慮する
必要があります。あなたは他の広告を使
用している場合は、10広告まで選択する
ことができます。 )]

Google Adsenseの使い方 にも書きま
したが、Google AdSenceでは、1ペ
ージに設置可能な広告上限は、全部で8
個までです。

詳しくは、ご覧くださいね。

②~⑫では、記事のどこにどの広告を入
れるか決めます。

ポジション:記事の先頭に「Ads1」の広告を追加します。

(デフォルト)

(下の方に広告を貼るBoxがあります) 記事の中央に広告を割り当てます

記事の最後に「Ads2」広告を割
り当てます

少数の段落が発見された場合ポストの
末尾に段落4→後に広告を割り当てます。
広告を < !–more– > タグの直後に割り当てます。

少数の段落が発見された場合ポストの
末尾に段落4→後に広告を割り当てます。
画像の外側の後の < div >後ろにwpキャプショ
ンがあれば→画像1の後に広告を割り当て
ます。(新しい)

少数の段落が発見された場合ポストの
末尾に段落4→後に広告「Ads3」を割
り当てます。

私は、ここを選んで、4段落目に設定し
ていますので、ここを選ぶとこの記事の
最初の広告場所に挿入されますよ。

段落の数字を▽から選びます
少数の段落が発見された場合ポストの
末尾に段落8→後に広告「Ads4」を割り当てます。

少数の段落が発見された場合ポストの
末尾に段落12→後に広告「Ads5」を割り当てます。

画像の外側の後の< div >wp
-キャプションがあれば→画像1の後に広告を割り当てます。 (新しい)

外観:どのページに広告を表
示するかを☑を入れて選びます

これらのページで可能なすべての広告
を配置します

ホームページ上の広告ウィジェットを
無効にします

ユーザーがワードプレスにログインし
ているときに広告を表示しません

その場で記事への挿入広告

1.<! – ADS1 – >、<! –
ADS2 – >などを記事に入れると特定の場所で特定の広告を表示します。

2.< !–RndAds– >を記事の
後に入れると特定の場所で広告を表示します。

その場で、記事に広告を無効にします

1.< !–NoAds– > を記事に
入れると記事内のすべての広告を無効にします(サイドバー上の広告には影響しません)

2.デフォルト位置付け広告を無効にする
および使用

< !–OffDef– > を記事に入れるともともとの位置の広告を無効にします

< !–Ads1– >, < !–Ads2– >, などの広告を挿入します。
(サイドバー上の広告には影響しません)

3.を記事に挿入すると
サイドバー上のすべての広告を無効にします。 (新しい)

21 4.< !–OffBegin– >, < !–OffMiddle– >, < !–OffEnd– >を記事に入れると記事の先頭、中間、または記事の最後の広告を無効にします。 (新しい)
クリックアドセンス2 22 5.< !–OffAfMore– >, < !–OffBfLastPara– > を記事に挿入すると< !–more– > タグの後ろの広告、または最後の段落の広告を無効にします。 (新しい)

23 HTML編集後のサブパネルにQuicktagボタンを表示

24 <! – RndAds – > Quicktagボタンを隠す

25 < !–NoAds– >, < !–OffDef- ->, < !–OffWidget– > Quicktagボタンを隠す

26 Quicktagボタンを隠す< !–OffBegin– >, < !–OffMiddle– >, < !–OffEnd– >,  <!–OffAfMore– >, < !–OffBfLastPara– >
27 タグは、HTML編集後のサブパネルに追加Quicktagボタンを経由してポストに挿入することができます。

28 INFOMATION:http://quicksense.netにあなたのブログからのリンクをいただければ幸いです。
29 ロードデフォルト設定
ここを押すと最初のデフォルト設定に戻
ってしまいますので、設定後は、間違って押さないように気を付けましょう。

30 アドセンスコード

31上記に割り当てられた後のボディに10広告コードまで貼り付けて、
サイドバーウィジェット上の10広告コードまで。
同一であってはなりません提供する広告コードは、
繰り返しコードが正しく表示されていない広告をもたらす可能性があります。
広告は一度ページ内で複数表示することはありません。

32 ポストボディでの広告掲載:

33 記事の一番上に出したいアドセンスコードを貼り付けます

34 記事の一番最後に出したいアドセンスコードを貼り付けます

35 記事の4段落後に出したいアドセンスコードを貼り付けます
36 記事の8段落後に出したいアドセンスコードを貼り付けます
37 記事の12段落語に出したいアドセンスコードを貼り付けます
クリックアドセンス338 サイドバーウィジェット(サイドバーにドラッグ)での広告掲載:

39広告ウィジェット1:サイドバーに出
したいアドセンスコードを貼り付けます。

この設定は、あくまで私の場合ですので、お好きなように設定して下さいね。

40 一番下「変更を保存」

完了

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